36th Laser Sensing Symposium

第36回レーザセンシングシンポジウム

トップページ 発表・参加申込 原稿提出 プログラム アクセス English

<最新情報>
2018年6月5日協賛学会の掲載を開始しました
2018年5月31日レーザセンシングセミナーの講師・題目を掲載しました
2018年4月2日ホームページを公開しました

シンポジウムの概要

主催:
レーザセンシング学会
協賛:
日本光学会日本分光学会日本リモートセンシング学会応用物理学会 環境科学会計測自動制御学会大気環境学会 電気学会電子情報通信学会日本気象学会 日本天文学会レーザー学会 (順不同)
開催趣意:
 本シンポジウムは、レーザレーダをはじめとするレーザを使った幅広いセンシング技術やソフト開発などの応用分野の研究発表を行う場とするため、1972年に開催された「第1回レーザレーダシンポジウム」を機に発足した「レーザ・レーダ研究会」が主催し、1988年より現在の名称に変更して毎年開催されています。なおレーザ・レーダ研究会は2018年4月1日に「レーザセンシング学会」と改称しました。
 開催趣意書はこちら
 過去のシンポジウム/レーザセンシング学会についてはこちら
日程:
会場:
茨城県立県民文化センター
小ホール(口頭発表)・集会室1-4(ポスター発表・展示)・レストラン(懇親会)
※宿泊の手配は参加者各自でお願い致します。
対象分野:
発表形態:
特別講演:
調整中
レーザセンシングセミナー:
 「レーザセンシングシンポジウムに参加すると解らない専門知識や用語が出てくるため、理解できないことがある」とのご意見を参加者からお聞きします。レーザセンシング学会ではそのようなお声にお応えするために、レーザセンシングシンポジウムに先立ちセミナーを開催することにしました。光センシング技術に関して各専門分野の先生方による解りやすい説明を行います。
 なお、本セミナーは、光センシングに関して初学者・技術者向けのセミナーになります。LSS36における講義は、以下の通りです(90分)。
参加費・セミナー聴講費・懇親会費:
※以上は現地で集金致します。
締め切り:
賞:
※両賞には各3万円の賞金が授与されます。

第36回レーザセンシングシンポジウム実行委員会
委員長: 国立環境研究所 清水厚
委 員: 同 西澤智明, 神慶孝, 杉本伸夫
連絡先: 〒305-8506 つくば市小野川16-2 国立環境研究所 地域環境研究センター 清水厚
E-mail: lss-exe(at)laser-sensing.jp
TEL:029-850-2489 / FAX:029-850-2579