40th Laser Sensing Symposium

第40回レーザセンシングシンポジウム

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<最新情報>
2022年6月6日ホームページを開設しました。

シンポジウムの概要

2022年9月1-2日

主催:
J-Device レーザセンシング学会
協賛:

応用物理学会フォトニクス分科会環境科学会大気環境学会地球電磁気・地球惑星圏学会電子情報通信学会レーザー学会
(50音順)

開催趣意:

 本シンポジウムは、レーザレーダをはじめとするレーザを使った幅広いセンシング技術やソフト開発などの応用分野の研究発表を行う場とするため、1972年に開催された「第1回レーザレーダシンポジウム」を機に発足した「レーザ・レーダ研究会」が主催し、1988年より名称を「レーザセンシングシンポジウム」に変更して毎年開催されています。なお、レーザ・レーダ研究会は2018年4月1日に「レーザセンシング学会」と改称し、2022年2月7日には「一般社団法人レーザセンシング学会」として正式に法人登記されました。今回の第40回レーザセンシングシンポジウムは、研究会発足からの50周年にあたり、また「一般社団法人レーザセンシング学会」としての最初のシンポジウムでもあります。コロナ禍のため前回、前々回はオンラインの開催となりましたが、今回は現地開催といたします。
 開催趣意書はこちら
 過去のシンポジウム/レーザセンシング学会についてはこちら

日程:
会場:

福山大学(福山大学社会連携推進センター)(〒720-0061 広島県福山市丸之内1丁目2-40)(JR福山駅北口広場前)
現地開催(準ハイブリッド:講演発表のオンラインの配信、ポスター発表のホームページ掲載など)


対象分野:
発表形態:
特別記念講演:


参加費:

一般発表者会員5,000円
非会員8,000円
聴講のみ会員3,000円  オンライン聴講のみは無料
非会員6,000円  オンライン聴講のみは無料
学生発表者会員3,000円
非会員5,000円
聴講のみ会員1,000円  オンライン聴講のみは無料
非会員3,000円  オンライン聴講のみは無料

 ※一般会員は、正会員、賛助会員、名誉会員とし、共催・協賛学会員・協賛企業の方を含みます。
 ※学生会員は共催・協賛学会員を含みます。
 ※参加費の支払い方法については、郵送した請求書にてご確認ください。ご不明な点がございましたら、事務局までお問い合わせ願います。

締め切り:
賞:
※同賞には3万円の賞金が授与されます。

第40回レーザセンシングシンポジウム実行委員会