レーザセンシングシンポジウム



 レーザセンシング学会(旧レーザ・レーダ研究会)では、毎年、レーザセンシングシンポジウムを開催しています。これまでの日本におけるレーザレーダ研究の多くはレーザセンシングシンポジウムで発表されており、その予稿集はレーザレーダ研究の流れを理解する上で貴重な資料であると考えられます。そこで、初期の手書きのものも含めて予稿集を電子化し公開しています。過去のシンポジウムの予稿は、本サイトの 文書アーカイブページ でご覧いただけます。

第36回レーザセンシングシンポジウム (LSS36) 報告
 レーザセンシング学会発足後最初となる第36回レーザセンシングシンポジウムは、茨城県水戸市の茨城県立県民文化センターにおいて2018年9 月 6 日(木)・7 日(金)に開催されました。プログラム、写真等はこちらをご覧ください。なお、今回より予稿集は1年後に公開することとなりました。